一人暮らしの業者引越 エピソード

一人暮らしの引越しを決めたB子さんは考えました。都内から都内の引っ越しだし、一人暮らしでそう荷物も多くない。なるべくお金はかけたくない。でも、あまり自分で大変な思いもしたくない。そこで、ネットで引越し業者を探すことにしました。そこで分かったのは、まず、土日は値段が高い。午前中を指定するとさらに高い。そして混んでいるので予約がとりにくい。ということでした。
値段は、ピンからキリまであります。オプションもいろいろです。ダンボール付き・ダンボールなし・箱詰め付き・箱詰めなし・手伝いつき・・・
結局、初期費用にダンボールがついている業者(大手ではありません)を選んで、平日金曜日の午前中に頼むことにしました。仕事は一日休暇をとります。
引っ越す前の週末に、友達が手伝ってくれたので、当面使わない本や洋服、CD、食器や調理器具などは、全てダンボール詰めしてしまいました。引越し前夜は、残った物をダンボール詰めして、翌日に備えます。
当日、お昼には新居に到着し、片づけを始めました。当面必要な物を出して、残りはこの週末ゆっくりやることにします。
結局、出費は、業者に支払った2万7千円だけで、総額3万円以下の引越しでした。

注目の記事

一人暮らしの個人引越しエピソード

記事を読む

一人暮らしの業者引越 エピソード

記事を読む

引越し業者依頼

記事を読む